【東洋医学の鍼灸】その①

 

検査に異常の出ない胃腸の乱れ。 悪心・胸やけ・しゃっくりがつづく・食後胃が膨れる 苦しい・重い嫌な気分になる・便秘や下痢。

 

このような症状、”鍼灸”でできます。

薬も使わずツボの効能が助けてくれますよ。

 

それが東洋医学の力。

胃腸の乱れ、検査の異常に出ないことがほとんどです。
血液として異常がでていないというだけですが

すでに胃腸はおかしいのです。

 

胃腸の不調が長引くと、食事量の変化

消化吸収のエラーですから、体力も減ります。
暑くなってきている季節に体力!大事ですよ。


精神的な余裕も変わってきます。

 

ついついイライラしてしまったり、落ち込んだり
精神的な問題にも発展します。

ちなみに5月病なども新年度が始まって”気力”消耗した方、なりやすいですからね。

胃腸の乱れは

早めに対処すべき事です。

 

 


2006年 開業。 

国家資格である柔道整復師・はり師きゅう師のライセンスを持って施術しています。
 

かわきし治療院(かわきし整骨鍼灸院)

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